旅行会社

travel.jpg阪急交通社の中欧4ヵ国旅行に入会。旅館も長距離のバス転移(小休止も考量して)も踏み外さずに、スポットガイドも好感触が持て、食事も俺っちたち(宿老)夫婦には豊かな奴でした。湯船の席順も公平に回し、参会者の皆さんも友好的でした。ただ、最後地の旅宿では約30人もの出席者への対応で添乗員が時間がいくらあっても足りない見た感じだったので、己の力で会社の最前線に掛け合って部屋の校閲(バスタブ無しから置いてあってに)を大往生た共寝が置いてあってました。J○Bの渡航(廉価版)でも、添乗員も旅舎もバスも本来的には同じ穴の狢のような輩で、添乗員は良くてもスポット手引が今一とのたまう当座逃れも有ります。健康的な頃に独身で複数回ヨーロッパに在住し、近親遊山もキャリアした奴と往生ては、今のような代金(お徳用の版プラン)でこれほどまでにのコンテンツの行楽(大体おんぶに抱っこ)がやっていけるのは申し訳ないと思っています。

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